USE CASES

利用シーン

新規開設、多拠点展開、地方進出、立ち上がり強化。地域ごとに専任人材を抱えず、必要な時期に地域連携営業の実働を補完できます。

ひとことで言うと

THRIVEの利用シーンは、新規開設、多拠点展開、地方進出、立ち上げ強化などです。いずれも、地域の関係機関への訪問・周知を通じて、現地で動く地域連携営業を補います。

居宅介護支援事業所でパンフレットをご案内するTHRIVEスタッフ

有料老人ホーム、特別養護老人ホーム、グループホームなど

開設前から病院・居宅・包括へ施設概要や受入条件を周知し、地域での想起をつくります。

有料老人ホームの受付で施設長に訪問看護のパンフレットをご案内するTHRIVEスタッフ

訪問診療、訪問看護、訪問マッサージなど

新規エリア進出時や稼働率低下、地域連携営業のリソース不足の解消、訪問量の強化などの課題をクリアにします。

相談支援事業所の相談員にサービス資料をご案内するTHRIVEスタッフ

障がいグループホームなど

基幹相談支援、相談支援事業所や病院のPSWなどへの周知を広げ、新規拠点の存在と支援内容を地域へ浸透させます。

地域包括支援センターの窓口でご案内するTHRIVEスタッフ

デイサービスなど

地域のケアマネジャー等へサービス内容や受入情報を届け、地域での認知形成を支えます。

CLIENT SIDE

クライアント側との打ち合わせ・コンサルティングも支援。

介護企業大手の本部担当者や施設長との打ち合わせ、パンフレット整備、現場ヒアリングのフィードバックなど、訪問だけでなく本部との擦り合わせも重要な業務です。クライアント本社での商談・提案時には、THRIVEのサービス資料を使用します。

会議室でクライアントの本部担当者と打ち合わせるTHRIVEスタッフ
BROCHURE SUPPORT

パンフレット制作の受託にも対応。

クライアントの案内資料・パンフレットの制作も受託します。地域の関係機関へ実際に持参してきた経験から、現場で手に取られやすい資料を設計できます。企画・構成からレイアウト、入稿データの作成まで、リニューアル・新規制作を問わず対応します。包括契約のクライアントには、資料内容の相談にも応じます。

Macでパンフレットをデザインする様子

※ イメージ写真です。

地方展開の、次の一歩を。

開設予定地域や拠点数に合わせて、地域連携営業の実働体制をご提案します。